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写真左より 河野哲徳 中央 代表取締役 河野俊 右 取締役 河野巌
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(有)河野園芸 経営の沿革 |
昭和
45年
49年
50年
51年
52年
53年
54年
60年
61年
62年
63年 |
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露地を中心に1haの西瓜と10aのハウスキューリを始めた。
ハウス拡大に伴い、施設野菜を主に栽培する。
露地西瓜の早出し(6月)
パイプハウス導入。小玉西瓜の栽培、東京に出荷開始。
河内晩柑を手がけ土地を探し始める。
金融公庫の借り入れ決定。
河内晩柑(4.5ha)の開園開始。第二次金融公庫借入れで甘夏成園(2.1ha)購入。
3年計画で全園、60cm幅7m間隔の作業道を作り始める。
天災対策のためネギ栽培の導入決定。
マルエムの美生柑の売上げ、生産量ともに10%のシェアを占める。 |
平成
1年
2年
3年
4年
5年
6年
7年
8年
9年
10年
11年
12年
13年
14年
15年
16年 |
マルエム農協脱退
委託選果で自家用の化粧箱を使って東京へ販売を始めた。【シャルマンフルーツ】
選果場の完成
80%を【ジューシーフルーツ】名で販売。(自家ブランド)
全量丸かマークで販売。関東に4ヶ所。
スピードスプレーヤーの導入。「省力機械一貫体制」の計画元年。
SS利用70%達成。
従業員3名を常勤とし、野菜、みかんの労働配分ができた。
施設ネギ生産。延60a作付け「年間10万束達成」
2年連続の干ばつで極端な経営不振。
「城辺町認定農家第1号取得」 溶液栽培研究開始。
ネギの周年栽培開始。(600坪)新設
ネギ、ジューシーフルーツを学校給食・生協へ納品を始めた。
生産効率向上のため出荷物全量を運送業者に依頼。
溶液栽培研究断念。スーパー納品研究のためネギ専用ハウス(690坪)増設。(総面積2400坪)ネギを商標登録出願 商標【伊予っ子ねぎ】
全自動ネギ皮むき機導入。
会社設立 有限会社河野園芸(5月1日)
ネギ調整場の移転と選果場増設のため、スーパーL資金借入れ。
みかんコンテナの手動反転機導入。
選果場増設、ネギ調整場(2回建)・ネギ皮むき場完成。(延べ157坪)300トンの出荷処理可能にあった。
トマト根域制限栽培導入決定。
ネギ安値対策のため5月出し小玉スイカ試験栽培。
トマト根域制限栽培試験 2月(3a、1420本)
小玉スイカを本格的に栽培開始(2500玉) |
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